2008年03月31日

考える。

わたしが平地巡航するときのケイデンスは110〜120です。
負荷が少なくてとても楽チンです。

登りも勿論高回転をしようと頑張っています。

んがしかし!!\(゜□゜)/

短い丘ならともかく湘南国際村くらいになると
最後まで高回転を保って登りきる事は私には不可能です(・ω・)

根本的に筋力がないのです。
体の使い方が上手くないのですσ(^-^;)

そんで話は戻ります。
私が短い時間ではしれる場所は平地が多いです。

やっぱり平地を低負荷でずっと走っていても
登りに強くならないんですよね(^〜^)
てか成っていない。
乗り始めて1年以上たつのに弱さ。
少し悲しい(*´Д`)=з

そこで考えた俺

『平地でも低回転&高トルクで走らねば
  登坂が早くなる事にはまったく繋がらないのでは?』と…( ̄▽ ̄)σ

ヤビツでの平均ケイデンスは?
湘南国際村で保てるケイデンスは?
もちろん分かりませんし覚えていません(笑)

たとえば134号線を
『80回転くらい+湘南国際村を登っているくらいの負荷』
  で走る。

ってあり?なし?

限られた時間ですし、当然安全面でも気を遣って走らなきゃです。
自分でも少し考えながら練習してみようかと思います。

間違えている練習方法や考えがありましたら
遠慮なく突っ込んでくださいm(__)m

\(´ O)<「どうなりたいんだ?」

って指摘は無しでお願いします。
自分でもよく分かっていませんのでw
posted by yu-jin at 22:35| Comment(13) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 同じことで悩んでます。僕も上りでも高回転(というか低トルクだな)で走ったほうが楽なのですが、勾配のきついところやヤビツの後半なんかでは足がなくなって、トルクも回転もどちらも駄目になってしまうことが多いです。
 だったらもう少し重いギアで回転数を落としたほうが楽に走れるのかなと思って、先日のヤビツで試してみたのですが、それはそれで足がなくなって駄目でした。まぁこの前は久々のヤビツということで結局どちらにしても駄目だったのは思うんですけど。
 自分にとって走りやすいケイデンスで使うことのできるギアを、少しずつ重くしていくというのがやはりまっとうな方法なのかなぁ。難しいですね。
Posted by yuzito at 2008年03月31日 23:22
誰も同じ悩みを持っていますよね。

参考までにトレーニング方法を紹介したウェブサイトがありました。

http://attic-bike.ocnk.net/product/756
なのですが

ここのページの下の方にある「スポーツトレーニング講座」
http://www.attic-bike.com/training/index.html

後は
http://www.attic-bike.com/training/001.html

ですから、続きは〜006.html ?!

がよい参考になるのではないかと思います。(005はいいと思う)
練習はストップアップが大事なのでいきなり過激な練習をしても体を壊すだけてしょう。
今私たちはやっと「きれいに回す」段階を卒業したかどうかです。これからステップアップしましょう。

Posted by わんchan at 2008年04月01日 00:44
高回転のペダリングは練習では心肺能力の向上と、実践では筋力の温存が目的と思います。
もちろん、究極のペダリングは高トルク、高回転ですから、どちらの練習も必要でしょう。
ですから、平地においても高トルクの練習はするべきだと思います。(重いギア)
もちろん、その分ケイデンスは落ちるわけです。
また、ケイデンスを落とさないと、これも当たり前ですが、スピードが上がります。
つまり、そうやって徐々に運動強度を上げていく、またその運動強度に慣れていくのが速くなるための練習ということだと思います。
ヒルクライムの速い人でも、(確か筧五郎さん?)普段は平地だけの練習で、やはり、時速40キロ以上でほとんど走るそうです。
(坂での練習は下っている時間がもったいないので、平地で練習するそうです)
ま、時速40キロ以上の公道練習の危険性の是非はあるでしょうが。

Posted by 1トン at 2008年04月01日 00:47
あっ、私の言いたいのは同じことをR134でやればいいってコトです。
滑川から浜須賀までの信号のない区間を5分〜10分程度連続して負荷をかける練習は効果がありそう!だと思います。
Posted by わんchan at 2008年04月01日 01:19
アッ、考える人だ!(笑)
どうもです。

自分の事例でいうと、わんchanさんが紹介されている「スポーツトレーニング講座」を参考にしながらLSD、MHR(ミディアム・ハートレート)、なんぞに取り組んでいます。おかげで心肺機能のアップしていますが、筋力不足を感じております。

ヤビツを走っているときにも、心肺機能的には余裕があっても一段高いギアは踏み込めない、かといって同じギヤでもケイデンスをあげれないというゾーンにいるような感じです。

この状況を一歩進める筋力アップの為に、ファンライドの動画サイトでみた今中大介氏の「ケイデンス50」というトレーニングが有効的なのかなぁと思っています。http://funride.jp/movie/technique.php

以上です。
Posted by モミア ミ〜モ at 2008年04月01日 04:40
>yuzitoさん
まず快適な回転数を保つためにはギアをこまめに変える事が必要なんでしょうね
私ヤビツではず〜〜っとインナーローなので選択肢がないですw
選択肢を増やすためにも踏力をつけるってのは重要なのかもしれません。

>わんchanさん
『綺麗に回す』永遠の課題の気がします(^^)
R134での快走はそういう事だったのですね♪
やってみます。
ありがとうございます♪

>1トンさん
どうも私は怠けているようです。
「楽に走る」ってのが基本だとは思うんですが
あまりにも楽をしすぎて練習になっていません(笑
安全に配慮しつつ練習していきます♪

>モミさん
そうです!!!それです!!!
心肺的には余裕があっても脚が回らないのです!
踏み込めないのです!!
脚が動かないのです!!!!!!
だから私は心拍計で計った最大心拍が166という驚異の数字ですwwwww

『ケイデンス50』早速観て参考にさせていただきますm(__)m
Posted by yu-jin at 2008年04月01日 08:00
こんばんは。

難しいですね、自分はヤビツ(この場合は名古木側ですか?)位ならギァを掛けて行った方が楽に感じますが、スバルラインなどダラダラ系の上りはケイデンスを意識します。
平地でケイデンスより重いギァを踏んでみるのもいいかもしれませんね。

あと、コースや目的に応じてカセットを換えてみるのはどうでしょうか?。
Posted by まつともよ at 2008年04月01日 20:55
>マツトモヨさん
確かにスバルライン・椿ラインはクルクル回して登れる坂ですよね〜
しかしヤビツの蓑毛は凹みます(笑
今猛烈に27tが欲しいです(^^)
Posted by yu-jin at 2008年04月01日 21:49
僕はハイケイデンスを意識しています。心肺機能を上げ、故障を防ぎ、フォームを整え、消費カロリーをあげる為。
効率良いペダリングがつづけれるようになれば、速筋に頼るよりいいはずなので。
Posted by Poe at 2008年04月02日 12:51
疲れてくるとバーンして踏めないのは、軽くても重くても同じなのでやはり乳酸除去能力も上げるべきかなって思ってます。
Posted by Poe at 2008年04月02日 12:58
>Poeさん
ハイケイデンスをしようとは思うのですけどね。
自然とローケイデンスに成ってしまうのですよ。
インナーローでケイデンス70を切る悲しさ。。。
回転を上げようと思っても上がらないのですよ。
あの寂しさ。。。(笑
Posted by yu-jin at 2008年04月02日 21:01
のぼりではもちろんケイデンス下がります。
ファイナルローなのに一生懸命STIレバーの
銀色のほうを押してギアを
探していたりします。

のぼりで維持できるかどうかまでは
まだ考える余裕がないのですが、
のぼりで継続して力を出すための
トレーニングとしては心肺及び
乳酸除去能力を上げられる平地での
ハイケイデンス練習かなと思っています。
Posted by Poe at 2008年04月02日 23:11
>Poeさん
幻のファイナルロー
私は何度も探しますwwww

Posted by yu-jin at 2008年04月03日 21:32
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